電気工事の仕事をしていた時に出会った五十路の熟女。その熟女とセフレ関係になった経緯を紹介する。

風俗・アダルト情報館 ルーネット

巨乳の熟女とセフレ関係に

一人暮らしで持て余した性欲

以前電気工事の仕事をしていた私には熟女のセフレがいる。
しかも五十路を超えた巨乳な熟女だ。
この熟女とのなれ初めは電気工事の仕事で家を訪問した時のことだ。
旦那とは離婚して子供は仕事で県外に住んでおり
一人暮らしをしている熟女だった。
作業が終わりお礼にお茶を頂いてる時にふとベランダを見ると
熟女の下着が干してあり自然に見つめていた。
すると熟女が「こんなおばさんの下着見ても嬉しくないでしょ」と
言ってきた。私自信かなりの熟女好きで
正直この熟女を抱きたいと思っていた。
「実はあなたに興味があるんです」と話すと
熟女は嬉しそうに笑い携帯の番号を交換した。
その日はそれで仕事に戻ったがそれ以来
一日に数件くらいメールをする関係になった。
少しずつメールを繰り返していると
すこしエッチな内容のメールも届いてきたので
試しにセクシーな下着姿が見てみたいと
メールを送ったらいいよと返事が返ってきた。
そして私が仕事が休みの日に再び熟女の家に行き
下着姿を見る事になった。

軽く二人でお茶をして落ち着いたところで少しずつ服を脱ぎだす熟女。
若干恥ずかしがっているようだった。
そしてセクシーな下着姿になると
「あなたも服を脱いで…」と言ってきたので私も服を脱ぐことに。
お互いに下着姿になり自然に抱き合っていた。
そこから顔を見つめ合い長いディープキスをした。
そのまま熟女の巨乳を揉みしだくと「あっ…」と敏感な反応。
さらに強く熟女の乳房を鷲掴みにしながら下半身を責める。
アソコは白髪交じりで大きなビラビラ。匂いも少しキツかったが
私は夢中で舐め回した。すると「もう挿れてほしい…我慢出来ない…」
と自ら私の肉棒を掴み騎乗位の体勢で挿入してきた。
少し小太りな身体を痙攣させて一心不乱で腰を振る熟女。
私も興奮してそのまま突き上げると
数分で大きな声を上げて絶頂を迎えた。
そして私も後を追うように絶頂を迎え熟女の中に熱い精子を注入した。
その後も休憩を挟みながら三時間ほどセックスを続けていた。
それ以来私が仕事の休みの日には熟女の家に行き
ひたすらセックスを繰り返す関係になっている。

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